ミサイルほどのペンを片手に

このブログはフィクションです。実在する個人名、団体名には一切関係ありません。

サボった

のに、友達に呼び出されたせいで大学いかなきゃいけないという。
正直めんどくs(ry
嘘ですすいませんいつも迷惑かけてます…。

しっかし暑い…!
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少し久しぶりに色々考えたぜ

うーん、あかくろ君を傷つけちゃったかなあ。
「まあ、好みの問題だし、ぼくは青パンっぽいまっすぐな歌い方が好きってだけだよ」
とかフォロー入れるべきだったかなあ
積極的にぼくが彼に声をかけるのは、ダメな奴でも集まればなんか面白いことできないかなあ、というぼくの考えのため。
「なんか」ができるとかやらないとかにかかわらず仲間ってのは大事だと思うのよ。
まあ、できるとかやらないとかに拘らないのでこれは別にどうでもいい。
強く思ったのは、ガチ様の新曲がこれまた良くて、だっちくんが夏へ向けて動いてて、あかくろ君が歌みたを投稿しているのを見ていると、ぼくもなんかやらにゃあいかんなあ、ってことだ。
もう7月は目の前だ。
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エヴァ見てきた!

映画館に向かって歩いていたら、大量の人とすれ違う。
土曜日だからってこんなに人多いのかー、と思ってたら全部映画館から出てきた人だった。
イケメンとかカップルとか幅広くてわからなかった。
最近の映画は初日でも並ばないでしょ、と高をくくっていたんだけど、映画館を囲むようにして人の列ができていた。
うーん、ナメてた。
ネタバレになるから詳しくかかないけど
山ちゃん英語上手すぎ笑った。
TV版で8〜19話ぐらいまで予習しておきたかった。リメイクでも完全新作でもなく、『続編』
パンフレットにも封印がしてあるぐらいにネタバレ警戒していた。
それでもエヴァ板では流れてたらしいけど。幸運にもネタバレされる前に見れて良かった。
いや、もう、あれは・・・うん・・・。
感想としては
こんなの、エヴァじゃない!!(いい意味で)

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タイトルなし

20090625222449

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キャンプから戻った。

キャンプから戻った。
講義中心だと思ったけど、普通にキャンプしてその中から勝手に学べってスタイルだった。
だからなかなか楽しかった。
知ってる人ひとりもいないとばかり思っていたけれど、前うちに泊めた後輩と、この前メールしてきた後輩2と駅であった。
「先輩、おはようございます」
とか当たり前のようにいってきたのでびっくりした。
いやいやいや…アレだよね?キャンプの人なんだよね?
なんでぼくがいること知ってるの?
そして巨乳な後輩2は後輩1の見送りだという!
見送りのためだけに来たのか!?
来いと言った後輩1もすごいけど、ついてくる2もすげーな…。
これで付き合ってないとか考えられないわ。
ほらね、後輩2は素でビッチなんだって…。
「一緒にベンチ座りましょう」とかマジでこわいんだよ!
童貞こじらせて殺す気かっ!

案内にあったバスの時刻表が古くて、バスがなかった。
そういうことを他の人から聞いて、そこから会話できてよかった。逆にラッキーだった。
ほとんどは同じ大学だけど他専攻って感じ。

以下、ほぼ自分のためのメモ。

アイスブレーキング
別に氷を壊すわけじゃない。氷ってのは「冷たい空気」ってこと。
円になって、ひとりずつポーズを決める。
ポーズをしながら、名前を順番にいっていくというゲーム。
ただし、ABCDといるなら、Dは
「Aの隣のBの隣のCの隣のDです」といわなければいけない。ポーズ付きで。
動きとあわせると案外覚えられてしまうから不思議。

料理。
材料だけ渡されて、あとは勝手にしてくれ、と。
火は任せろ!
マジで得意だから!
ひとりだけ同じ専攻の子がいて、その子と同じグループだったんだけど、真面目なしっかりものってイメージだったのに、カレーにホワイトシチューだのコンソメだのしょうゆだの入れようとする意外な一面を見た。
ボケじゃなくて素だから面白い。味が少し薄かったからって…。

寝る。
テント。ほぼ初対面の人とテントで寝るわけです。
これが ねー・・・。
全然DQNっぽくない人で、もしかしたら気が合うかも!と期待してしまったのが悪かったのか。
色々話をしたけど、終始かみ合わなかった。
大富豪をやったんだけど、まずルールが全然違う。
ぼくは当然文芸部でやってたルール(8切り、スペ3、ジョーカーあがりなしだけ)
むこうはそれに加えて、Jバック、7渡し、階段、縛り。
7渡しってなんだよ初めて聞いたわ!
それから未だに納得していないのはカラオケの話。
大学の近くには2つのカラオケ屋があって、ひとつはバンバン。
ボロくてプレハブみたいなつくりだけど、めちゃくちゃ安い。
もうひとつはサプリ。ソフトクリームが食べ放題で、ジョイサウンドだけど、ちょっと高い。
だから打ち上げのときはサプリで、仲間だけのときはバンバンって使い分けているんだけど彼はバンバンが高くて、サプリが安いと言い出した。
ぼくが上のイメージだよと言うと「イメージだけで実際いったことないんでしょ?w」とか言い出す。
言葉の綾だろーがめんどくせえ!
なんだその冴えないからってカラオケいったことないだろう的な言い方は!
そっちだって大して変わらないじゃねえか!
まだ納得できてない。
あの場で携帯からHP探して値段突きつけるべきだったか?
ほんとに・・・。

もうひとつ食い違ったことがあって。
ポケモン廃人だっていうのね。
ぼくは嬉しくって、「現環境で一番強いのはマンダだよねー」って言ってみた。
もちろん極論だけど、二刀流マンダはマジ受けられない。
そしたら「え?ボーマンダとか普通じゃん。それよりギャラドスとかメタグロスとかのほうが…」だって。
確かにどっちも強いけど、鋼でとまるじゃん!ちゃんと役割理論わかってんのか?と思ったから
「ギャラドスってやっぱ挑発竜舞型?それとも物理受け?」って聞いたら
「麻痺巻いて滝登り」らしい。ま、まあ、ありか。変態ってほどでもない。「防御振りで物理受け?」「HP振りで両受け」 両受けだって…?
とかまあ、そんな感じ。
メアド交換したから、そのうち戦ってやる。
ぼくのマンダで痛い目見せてやろーか…。
止まらねーぞう…。

と、まあ、なんか本当にかみ合わないまま夜が明けた。
次の日、彼のキャラクターはみんなに大人気でした(いじられって意味で
天然でおかしいこと言う子だったのね…わかってたらそういう対応したのに。
でも彼はぼくのことを下に見ているようだったから、ぼくがいじることはできないのか?
そもそも人を弄って笑いを取るのは見えない上下関係ができるから嫌いなんだ。
その場の楽しい空気に劣る程度の好き嫌いだけど。
テントの中で、どうやって彼と接したら良かったのか 未だにわからない。
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